SHOP INFO
東京都世田谷区奥沢7-3-2
TEL : 03-5856-7077
営業時間 : 10:00〜20:00
定休日 : 毎週火曜日

お車のお客様はコインパーキングをご利用下さい。
ドゥー・ディマンシュは予約制、
技術者指名制を取り入れております。
ご来店希望の方は、お電話にて予約をお願いします。
ARCHIVES
CATEGORIES
CALENDAR
S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>
MOBILE
qrcode
<< 大相撲 in 両国国技館 part 2. | main | 8月のおやすみ. >>
sudo's ball 2019.
恒例の「今さらBlog」シリーズ。

またまた約ひと月半前も経った先日の夜会について。

しかし前回の須藤's バルから1年以上経つのか…


前回の様子はコチラ↓
sudo's bal 2018.5.26.


それもそのはず、須藤シェフは東○オリ○ピックの重要人物なので多忙を極めていたわけなのです。

「忙しくて、もう忘れちゃったよね…」

なんて我々が恋する乙女メンタルになりかけていたその時、再びお声かけて頂きました。

「またお邪魔していいですか?」と。

僕らはもうね、良いとか悪いとかじゃない。

是非!と。

胃袋が求めてやみません。

須藤さん、むしろお願いします。

そんなこんなで1年ちょっとぶりの開催となりました今回の sudo's bal

今回ももちろん、夕方から始まる仕込みによってサロンはザ・イタリアンスメルに包まれていた事は説明するまでもありませんね。

さー!では行きますよー。





20:00ちょっとフライングして乾杯ー!





くぅ〜





効きますな〜仕事後の身体に馴染みます!





定番の須藤シェフ。そしてこちらももはや定番のチーママのタマちゃんこと、チータマ。





前菜のサラダが…





タコとアボカドと何とかのソースでこうなります。美味過ぎてこの段階で震えます。





インゲンとキウイと何かの酢漬け。ピクルスのような感覚で。





ゴーヤとレモンのピクルス。





オクラのピクルスみたいなやつ。

この前菜3兄弟はサッパリの中に甘みや食感の違いがあって、マジで美味しかったです。





下が肥えちゃってるニローさんもニンマリ。





ササキさんも率先して取り分けたりして、社会人レベルと女子力確実に上がってるよね…セクハラが怖くて恋してるの?なんて聞けない33歳おじさん店長。





チータマ今日も飛ばしてるね〜 ドンペリなんて入れないからねー





今回のサブテーマは "魚" 英語で言うと "fish" ということでアジです!

これが…口の中で…トロけるー!(IKKO風に読んでね)





キました、コラ!カツオ!

カツオ大好き佐藤くん大絶賛の一品。事前に何かに(確かウイスキーだったかなー)漬け込んでおくことで臭みのが全くなく、そしてこの上の薬味がカン、ペキ!!





えっ!?ここでローストビーフ挟んじゃうの?

反則じゃんー。これ魚と肉と繰り返して延々いけちゃうやつじゃんー。





sudo'sファミリーのナガナワさんもいるよー!
20thパーティー来てた方は見た事あるはず!





マッシュポテト!

さ、矢継ぎ早にいきますよー。





キッシュ!

何だこの生ハム!なんて日だ!





ケーク・ド・サレ

向こうの言葉で、何とか。





注) 付き合ってません





料理に舌鼓…





ではなく、オタク話で盛り上がる2人。
手前はサトウくんの同級生のササキ氏。W佐々木。





やれやれだぜ…的なニロさん。





ここでシメきましたー。鮎の釜飯。

ホロホロでホクホクで…なんて言葉で表していいのかわからない…





それと同時にシャンパン入りますー!あちらのお客様からー。

差し入れて下さったK様ありがとうございます。


こうして料理にウットリしながらもビール、ハイボール、ワイン、シャンパンと飲み進め、今宵もふけていったわけです…

スタッフ一同、ナガナワさん、ササキ氏、須藤シェフ、お疲れ様でした!

次はいつになるのか…

でも…でも、今年中に必ずまたやりたい…!

と心の中で誓いを立てつつ、ひと月半前の出来事を思い出しては垂れそうになるヨダレをすするのでした。



fin.



writing by 佐藤アラタ
| doux dimanche | 14:16 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://salondd.jugem.jp/trackback/664
トラックバック